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  <title type="text">秋山草堂・映画の部屋</title>
  <subtitle type="html">「秋山草堂・映画の部屋」は、映画作品に関する秋山の極私的感想のコーナーです。</subtitle>
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  <updated>2010-02-13T20:47:13+09:00</updated>
  <author><name>秋山</name></author>
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    <published>2008-07-27T03:18:52+09:00</published> 
    <updated>2008-07-27T03:18:52+09:00</updated> 
    <category term="映画感想《ハ行》" label="映画感想《ハ行》" />
    <title>ハプニング</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[シャマランのアレ。<br />
理由もなくバタバタと人が死んでいく冒頭から、相変わらず掴みはバッチリで、グイグイと引き込まれるのだが、中盤、主人公達が悪ガキ二人と行動を共にする辺りから失速し始め、いつもみたいなバカなオチを期待していると、捻りのかけらも無いオチで肩透かしを食らう。<br />
むしろオチを付けず、事態も解決しないままリドルストーリーとして終わった方が面白かったのではないかと思う。<br />
あと、最後の方で主人公達が世話になる婆さんが、ちょっと人格的に問題のある人物に描かれていたのが気になった。<br />
あの婆さんは普通に良い人（もしくは普通に普通の人）で良かったのではなかろうか。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <published>2008-07-13T01:59:21+09:00</published> 
    <updated>2008-07-13T01:59:21+09:00</updated> 
    <category term="映画感想《タ行》" label="映画感想《タ行》" />
    <title>地球最後の男</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[リチャード・マシスン（マチスン）原作の小説「I am legend」（邦題は「吸血鬼」やら「地球最後の男」やら）の最初の映画化。
<br />こないだのウィル・スミス主演の「アイ・アム・レジェンド」と同じ原作で、先駆ける事40年ほど前に作られた作品な訳です。
<br />
<br />ロメロの「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」に影響を与えたとか、基本、傑作という扱いで紹介される事の多いこの作品ですが、果たして出来は……うーむ。
<br />
<br />今の視点で見て古臭いのは仕方ないにしても、当時としてもかなり古臭かっただろうと思える野暮ったい演出。
<br />その上、主人公の一人語り的な物語の構造上、心理描写の稚拙さは致命的。
<br />プロットの面白さはあれど、それはマシスンの原作が素晴らしいからであって、むしろ出来の良い原作と比べると、プロットの良さを全く活かせていない凡庸な映画化と感じてしまう。
<br />
<br />この作品が満足できない出来だったので、「オメガマン」（2度目の映画化作品）と「アイ・アム・レジェンド」（3度目の映画化作品）が妙に見たくなってきた。
<br />どちらも満足させてくれそうにないけど。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <published>2007-09-08T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2007-09-08T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="映画感想《タ行》" label="映画感想《タ行》" />
    <title>デス・プルーフinグラインド・ハウス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[元々の2本立てバージョンで見ないと意味のない映画。<br />
プログラム・ピクチャーの2本立て興行を（嘘予告を含めて）再現すると言うコンセプトあっての作品で、1本だけ単品で見せられても只の駄作としか思えない。<br />
同じタランティーノ監督の「レザボア・ドッグス」の&ldquo;ライク・ア・ヴァージン&rdquo;談義や、「パルプ・フィクション」の&ldquo;マクドナルド&rdquo;談義なんかは、物語のスパイスとして楽しめたが、今作の半分以上を占めるオネーチャン達の無駄話は、退屈すぎる。<br />
オマージュだなんだって言うのは、映画として楽しめた上での話だと思うのだが。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <published>2007-06-03T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2007-06-03T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="映画感想《サ行》" label="映画感想《サ行》" />
    <title>300</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ペルシア軍100万人に対して、わずか300人のスパルタ兵がどう戦うか。<br />
ほぼこれだけのお話なんですが、見る方もこの映画にそれ以外の物は望んでいないと思うので、そこが上手く描けていれば満足なわけなのです。<br />
最近流行りの言葉で言えば「最初から最後までクライマックスだぜ！」てな感じの、別の言葉で例えれば大トロしか握らない寿司屋のような作品です。<br />
要所要所に挟まる王妃のエピソードが、見ている時は要らないエピソードに思えたのですが、後から考えてみると大トロばかりなのを飽きさせない為のガリのような役目を果たしてくれていたのではないでしょうか。<br />
スパルタ兵の完璧超人っぷりも素晴らしければ、ペルシア側の悪の軍団っぷりもまた素晴らしく、ハッタリの効き過ぎな映像と展開に、興奮半分・爆笑半分で最後まで飽きさせません。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <published>2006-09-01T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-09-01T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="映画感想《ハ行》" label="映画感想《ハ行》" />
    <title>パニック・イン・スタジアム</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[9万人の観客で超満員のアメフトのスタジアムに、狙撃犯が潜入。<br />
警察＆SWAT対犯人の息詰まる攻防戦が描かれ&hellip;&hellip;ません。<br />
<br />
警察が犯人に気付くのが中盤を過ぎてから。<br />
なら、それまで何を描いていたかと言えば、試合を見に来た観客達の人間模様だったりするわけで、要はサスペンスのプロットをパニック映画の手法で描こうとした様なんですよ。<br />
それだけ聞くと面白そうなんですが、登場人物がどいつもこいつもいけ好かないヤツか無個性なヤツしかいないもんだから、「こいつらがどうなろうと知ったこっちゃ無い」としか思えなくて、クライマックスに狙撃犯の犠牲になる一般人達が、薄っぺらいメロドラマを背負わされてたりするのを見ても、笑いしか出てこないわけです。<br />
<br />
おまけに、犯人側の狙撃はほぼ百発百中なのに対し、SWAT側は為す術もなく次々撃たれて、被害を広げるばかり。<br />
プロフェッショナルなはずの人物がマヌケだと、ホントにガッカリしてしまいます。<br />
<br />
それに、実際パニックになるのはラスト10分ほどで、パニック映画としても成立していません。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <published>2006-07-24T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-07-24T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="映画感想《カ行》" label="映画感想《カ行》" />
    <title>カーズ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[非常に良かった。<br />
今のところピクサー作品にはハズレはないのだが、今回のはその中でも上位に入る出来。<br />
<br />
何が良いって、一言で言えばセンスの良さ。<br />
擬人化した車が登場するのは皆様ご存じだろうが、その擬人化具合が絶妙なのだ。<br />
表情豊かで魅力的な人格が伝わってくる上で、自動車らしさも損なわれていないベストバランスなデフォルメ。<br />
その上、カワイイ先進国の日本人から見ても可愛く感じられるキャラクターは、ディズニーやドリームワークスには真似できないところだ。<br />
<br />
そして、ピクサー作品を見るたびに感じるのだが、CG技術の素晴らしさも大きい。<br />
前作「Mr.インクレディブル」の時は、奥さんの髪の毛の痛み具合に感心したのだが（笑）、今回は車のボディの写り込みや質感、うっすらと埃を被った曇り具合などキャラクターに関する部分で唸らされ、アメリカの広大な荒野や緑の木立が立ち並ぶ山道を主人公とヒロインがドライブ（？）するシーンなどでは美しさに見とれてしまう。<br />
その技術的な素晴らしさを先述のセンスの良さが裏打ちしているので、映像的気持ちよさは比類無い程だ。<br />
<br />
一方、ストーリーは「才能はあるが人格的に未熟な主人公が、様々な人々との出会いで成長していく」という非常によくある話である。<br />
しかし、よくある話というのは、面白い話だから定番になってしまったと言う事なので、巧く描く事が出来れば面白い話になるのだ。<br />
この映画も、その定番話のツボを押さえて、巧く盛り上げてくれる。<br />
物語に新味はないが、キャラクターの魅力・センスの良さで最後まで心地良い。<br />
<br />
自動車に殆ど興味がない私でも、「車ってイイかも」とちょっと思った程なので、車好きの子供達ならどれだけ嬉しい映画体験だっただろうと思う。<br />
映画館からの帰り道、すれ違う車のフロントガラスに&ldquo;目&rdquo;を思い浮かべ、ほのぼのとした気分にさせられてしまったのだった。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <published>2006-07-22T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-07-22T00:00:00+09:00</updated> 
    <category term="映画感想《マ行》" label="映画感想《マ行》" />
    <title>M:I:3</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[映画三作の中で一番「スパイ大作戦」らしいとか、フィリップ・シーモア・ホフマンがとても良いとかで、評判が良かったので観てきた。<br />
<br />
結論から言うと、けっこうどうでもいい話でガッカリ。<br />
バチカンのシークエンスは、確かに「スパイ大作戦」らしくて良かったが、あとは全く頭脳を使わないアクションばかりで全然スパイ大作戦らしくない。<br />
別に「スパイ大作戦」らしくなくても面白ければいいのだが、ラブストーリーと、IMF内の裏切り者話と、敵（フィリップ・シーモア・ホフマン）との対決という三つの要素が、どれも中途半端で、それを派手なアクションで繋いでいるだけで、上手く纏まっていない感じ。<br />
裏切り者に関するエピソードをバッサリと無くしてしまって、その分、フィリップのシーンを増やし悪役としてのキャラを立たせ、トムとフィリップの対決（頭脳戦であればモアベター）を中心に据えればもっと面白くなったのではないかと思う。<br />
<br />
あと、マクガフィンの扱い方も中途半端。<br />
<br />
それから、フィリップ・シーモア・ホフマンの役名が&ldquo;デイヴィアン&rdquo;というのだが、何度も&ldquo;ディヴァイン&rdquo;と読んでしまい、女装した肥満のオッサンを思い出して困った（笑）。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <published>2006-03-25T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-03-25T00:00:00+09:00</updated> 
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    <title>ティム・バートンのコープスブライド</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[同スタッフの「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」程ではないが、非常に楽しめた。<br />
序盤でビクトリアとエミリーの両方に感情移入してしまった時点で、もう制作者の掌の上だ。<br />
エエ話や。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <updated>2006-03-25T00:00:00+09:00</updated> 
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    <title>ハービー 機械じかけのキューピッド</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[期待以上や予想外の物はないが、期待していたものは見事に揃っていて楽しめる。<br />
ヒロインが可愛く、オッパイが大きいのも良い（笑）。<br />
マット・ディロンの顔って漫画みたいだな。]]> 
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            <name>秋山</name>
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    <published>2006-03-25T00:00:00+09:00</published> 
    <updated>2006-03-25T00:00:00+09:00</updated> 
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    <title>魔法戦隊マジレンジャー THE MOVIE インフェルシアの花嫁</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[短い上映時間でマジレンジャーの良さが凝縮されていて楽しめた。
<br />特撮もTV版より気合いが入っていて良い感じだった。
<br />山崎さん可愛いなあ。]]> 
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            <name>秋山</name>
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